Page 3 of 5

アルバイト先での人間関係について、休んだのがよくなかったか。

アルバイトに行って8か月が経とうとしています。いまだに仕事の話以外で話せる人がいません。
自分のことを話さないというのもありますが、周りは輪ができて仲良く話しているのでその会話に入りたいなと思うことはあります。
しかし私は病欠が多く、当日に休んだりするので、会社の中の人にあまりよく思われていない気がしています。
私もたまに行く程度なので、あまり周りを気にしていないというのもあります。
仕事のことなどでコミュニケーションを取ると、きつく言われたりすることも減るのかなと思います。
自分が休むと周りの人が残業しなくてはならなくなることをきちっと考えて、自分もシフトを入れようと思います。
無理な時には休んで、入った勤務は責任をもって出勤できるようになりたいです。
今日は時間が経つのが遅かったです。その作業自体が楽しい日もありますが、今日はそうではなかったのかな。
もたもたしてしまったので、もっと出勤してさっと動けるようになりたいです。3万円 即日融資

将来の自分のために今、頑張っています。しかも楽しみながら。

私は今、パソコンを使った仕事をしています。主に依頼主からテーマを受けてから文字数内に文章を書く仕事をしているのですが、パソコン入力する仕事が好きです。それを活かして将来に向かって仕事ができないか調べてみたら「音声おこし」という仕事を見つけました。会議や講演を録音している内容を文字に起こす仕事なのですが、初めて音声おこしをした時に「面白い」と思って、これからの仕事として頑張ってみたいと思いました。私が住んでいる所では教室がなかったので通信教育で勉強してみようと思って調べたら受講料が高くて諦めました。どうしたものかと考えていたら縁あって、県が主催している在宅ワーク講座に音声おこしがあったので申し込んで無事に合格して、今、勉強をしています。始めは好きだけど、なかなか指が追いつかなかったのですが、最近は少しづつ、ついていけるようになりました。在宅ワークで自分でどれだけ仕事を受けてできるのか不安な所は正直あります。条件とかを調べてみると今よりも、もっと頑張らなくてはならない現実を知りました。でもそれを覚悟に勉強を始めたので頑張っていこうと思っています。在宅で仕事を始めたら、趣味の手芸の時間もとれるようになる気がするので、これから自分が好きな事で生活できたら良いなと思っています。再来年からは大殺界がくるので、それまでに基盤を作って働いていけるようになりたいです。http://www.zeorymer.com/musee-vio/

金木犀の香りを嗅ぐとおばあちゃんの家のトイレを思い出す

ついこの間まで半袖で過ごせるような陽気だったのに、もう金木犀の花が咲き始めています。
ふとしたときに、ふんわりと風に薫るようになり、もうそんな季節になったのだなと感じたりしています。
毎日の変化は小さく、忙しくしていれば日々の小さな変化にはなかなか気が付きにくいものです。
小さな粒のような金木犀の花が地面に落ちてオレンジの水たまりを作る頃には、そろそろ冬になる頃でしょう。
天気も周期的に晴れたり雨が降ったりを繰り返して、徐々に秋の深まりを強く感じさせるようになりました。
一日一日をしっかりと大切にしていかないと、あっという間に時間は過ぎてしまうので、少し気を引き締めておきたいです。
しかし、あまり風情がないのですが、私にとって金木犀の香りというのは、おばあちゃんの家のトイレを思い起こさせます。
小さな頃、ときどき遊びに連れて行ってもらうおばあちゃんの家のトイレの芳香剤が、金木犀の香りだったのです。
せっかくの良い香りなのに、まず連想するのがトイレとうのは少し残念な気がしてしまいます。http://xn--eckeogs9d6olcm8ec1h.xyz/

今できることは、今のうちにさっさと済ませる

最近になって、本当に物事を面倒くさがって後回しにするのはよくないなと強く感じています。
いちばん身近なものであれば、毎日寝る前に翌日の支度をしたり勉強をしたりするといったようなことです。
次の日に早く起きてやればいいやと思っていても、なかなか予定通りに早起きできず、焦ってしまうようなことはきっと誰にでもあると思います。
もちろん、仕事でも同じようなことが言えると思います。
急いでないし、それほど時間が掛かる内容ではないから、とりあえず帰る前に片付けようと思って、その場で手をつけないことがあります。
しかし、予定外の案件が入ってしまったり、やるのを忘れてそのまま帰ってしまったりと、予定通りにできないということがよく起こります。
時間も掛からずすぐに終わることなら、どうしようか考える前に済ませてしまったほうが、よっぽど効率的でしょう。
そして、ちょっとしたことだけでなく、こういう考え方は生活の中のいろいろなところにも影響を及ぼしたりします。
何年も整理していないクローゼットの整理や、忙しさを理由に目を背けていた自分の本当にやりたいことにも当てはまるでしょう。
明日はどうなるのかわからないのだから、とりあえず今日やれることをやる。
そこから道筋を立ててもいいのだし、とにかく手をつけることで、今後どうするかの判断材料になります。
つまらないことはさっさと終わらせて、本当に大切なもののために時間を取っておきたいなと考えるようになりました。

やっと一息。夏から冬へ部屋のイメチェン。その前に物を捨てる努力が大変

夏の暑さが少しずつ緩和され涼しくなってきました。日が沈むのが早くなってきたなと感じます。夏休みの学生たちが学校へ通うようになり、自分の時間が増える家庭の主婦。やっと自分のペースが戻ってくる9月半ば。さて何をするかを迷う。気分も変えたくなってきます。部屋のイメージを変えたくなることはありませんか?
冬に向けて、部屋のイメージもちょっと変えてみたいと思います。昔は9月から10月になると衣替えといって、夏服から冬服へと切り替わっていったことでしょう。いまでは、夏も冬もあまり変化がなくなってきたようにも思います。カーテンを冬バージョンにかえたり、ござから絨毯へ変わっていくことでしょう。
押し入れにしまう物が変わってきます。今回は押し入れにいれるボックスを交換することにしました。そのためにタンスの中身を見直し、不要な物を取り出す作業をするのですが、捨てきれない物がたくさんあります。イメージチェンジ、部屋の模様替えには相当な体力と精神力が必要になるのですね。捨てる努力が一番大変です。

恐怖の家庭訪問が昨日無事に終わりました!

昨日は家庭訪問でした。どんな先生がやって来るのかハラハラしていました。とりあえずリビングは片付けて不要な物は和室に全部押しやり、扉を閉めて見えないようにしていました。お菓子も持ち帰りやすいよう小分けタイプのを用意し、準備万端です。16時になり先生がやって来ました。けっこう若い男の先生でとても気さくな方でした。話しやすかったし、あっという間に15分経ちました。子供の事もよく見ていてくれているみたいなので安心してお願い出来る先生だなと思いました。ただ家の汚い部分を見られていないかだけがとても心配です。(汚い家だな)と思われていない事を願いたいです。それだけが心配なだけでした。残念な事に出したお菓子もお茶も1口も手を付けてくれなかったので用意したのに意味がなかったです。お菓子も持って帰られず、「大丈夫です」と言われ置いて行かれました。せっかく用意したので持って帰るぐらいしてほしかったなと思いました。

未来、一年以内に起業する事になりました。

私が人生初めての起業をする分野は医療業です。
あと、定款で大好きな不動産業も追加するつもりです。
現在看護師として働き、起業予定の訪問看護として働いています。
起業のいろはは全く分かりません。現在の社長に聞きながら行う予定です。
その分、顧問としての御礼も渡しつつ関係性を維持していきます。
看護学生の頃には、看護師の資格で起業が活きてくるのは訪問看護ステーションだと聞かされました。
やりたいな、とは思いつつ全ての責任や業務を管理するのは大変だと思っていました。
管理を委託出来る不動産業に魅力を持ったのも、そういう一面があったからです。
そんな考えも経由しながら結局は訪問看護ステーションを立ち上げます。
何気なく聞いていた授業ですが、そこに辿り着く事になるとは不思議な感じです。
実際、起業を目の前にして思う事は、学校などでもっと、起業の仕方やそれに付随する職業を案内してくれたらな、と思います。
正直、本を読んでもネットで検索してみてもまず、何から手を付ければいいか分かりません。困ったものです。

子どもの学費を考えたら、家事代行なんて使えないよね

今は共働きのご家庭も多いご時世です。
収入UPでさぞやゆとりのある生活をできるだろうと思われるかもしれませんが・・・。
子どもの教育費が恐ろし金額かかるからやむなく共働きなんですよ、という世帯が多いんです。
特に私立の学校に進学したら、大変な学費がかかりますからね。
そう考えると、共働きだからといって家事代行や宅配サービスなんてそうそう利用できません。
子どもが小さいうちは確かにそれほど教育費がかからないので、家計にゆとりがあるように感じます。
働いているとつい油断して、仕事で大変ということもあり、家事を楽にするために便利なサービスを利用したくもなります。
しかし、子どもが小さい内こそ、貯金をしっかりしておかないと、大きくなってから大変なことになります。
今、共働きをターゲットにした商売がいろいろ出ているので、飛びつかないように要注意。
もちろん、便利なサービスを利用してかつ教育費の貯金ができるだけの収入があるならいいですけどね。

鑑定して貰わなくても占いサイトを開いてしまう

最近占いにハマってしまったことで、毎日のように電話占いのサイトを見ています。
けど占いをして貰うのにはお金が掛かります。
だから占って貰うのは本当に覚悟を決めた時だけです。
お金を使う覚悟がなければどんなに辛くて死にたい気持ちの時でも鑑定をお願いすることは出来ません。
しかし、占いのサイトを開いているだけで少しだけ心が落ち着くような気がするのです。
もしかするとただのプラシーボ効果なのかも知れませんが、私の贔屓している先生が「待機中」になっているだけでもいいのです。
例え「鑑定中」になっていたとしても、もうどうにも我慢出来なくなった時は先生に頼ることが出来ると思えるからです。
完全に依存してしまっているのかも知れませんが、私としては精神科の医師よりも占い師の方が信用出来ます。
何故なら占い師の方が私の気持ちに寄り添ってくれていると感じるからです。
メンタルケアも得意な方らしいので余計に心が落ち着くのかも知れません。
来月ももしかするとまた話を聞いて貰うかも知れません。ミュゼ 100円 予約

パーソナルカラーの教室に通ってみた感想です。

私は以前、パーソナルカラリスト?に興味を持ち、しばらくの間、地元のパーソナルカラリスト養成講座みたいな教室に通っていた経験があります。
そこでは他の学生の方と、先生にアドバイスを受けながら、一生懸命他の方に似合う色を探求?する練習みたいなモノをしていました。
最初は特別に自分に似合った色、お洋服の種類・素材なんかも教えていただけました。ラッキー☆
私の結果は、ブルーベースの夏とセカンド春だったのですが、自分が思っていた結果と違いとても以外でした。
でもそれからそのアドバイスを参考に、お洋服選びやコスメ選びを行うようになり、
そうやってお金を払って習いに行って、診断をしてもらった効果はとてもあった気がします。
それからは、他の学生さんを交えて、交代交代に自分でも他の方の診断が出来るように訓練をします。
やっぱり最初の方は他の学生さんの診断はとても難しくて手こずりましたが、だんだんと慣れて行くうちに
街中で見かける人のことも、診断?できるようになってきました。

« Older posts Newer posts »